LIVE DOG(リブドック)新発売の総合栄養食ドッグフード

ドッグフードが売り場を見てもネットで検索してもたくさんの種類が並んでいます。
ヒューマングレード?
グレインフリー?
総合栄養食?療法食?

などわかりずらい言葉が多くてもポイントを抑えて適したフードを見つけてあげましょう。

毎日食べるドッグフード選びは、重要で寿命にも関わってきます。
長生きして欲しい願いで作られた2019年3月に発売されたばかりのドッグフード『LIVE DOG(リブドック)』について紹介していきます。

LIVE DOG(リブドック)良品なのに低価格

1.5㎏で通常4,800円+税ですが、
初回限定59%offの1,980円と太っ腹!!

更に毎月のお届けコースにしても2回目以降の購入が20%offの3,840円+税でずーーーーっと購入することができます。

オールステージOK

成長期・成犬期・シニア期すべてに対応しています。
切り替えるとなると、新しいフードの割合を毎日変えながら様子を見てあげないといけませんがオールステージ可なので、切り替える必要もありません。

体重1日あたりの目安
1~3kg31~71g
4~6kg88~119g
7~9kg134~161g
10~12kg175~200g
13~15kg213~237g

目安ですので、運動量や体重をみて調整して与えてください。

LIVE DOG(リブドック)原材料

鶏肉、大麦、玄米、ビール酵母、米ぬか、鰹節、卵黄粉末、赤米、黒米、米油、DHA含有精製魚油、フラクトオリゴ糖、昆布、大根葉、グルコサミン、ごぼう、人参、パディナ、コンドロイチン、コエンザイムQ10、キャベツ、ビフィズス菌、セレン酵母、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ミネラル類(リン酸三カルシウム、卵殻カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール) 

主原料は九州産若鶏を使用
消化吸収がいいのが上質な鶏肉の魅力で、野菜と穀物も国内産100%

グレインフリーがいいと言われていますが、あえてグレインフリーではなく必要な穀物(玄米、赤米、黒米)などが使用されています。

知られていないドッグフードの原料秘話

肉類や〇〇ミールと表示しているものは、怪しいです。

気を付けて!!
  • 死んだ動物(道端で死んだ動物・安楽死させた動物など)
  • 病気の動物
  • 障害があった動物
  • 死にかけていた動物

この4つを英語にすると頭文字がDになるので4Dミートと言われています。
原価をおさえるために、廃棄物や粗悪な肉で作られたフードなんて、愛犬に与えられませんよね(/ω\))

LIVE DOG(リブドック)はそんな事ありません。
原材料にもちゃんと表記しているように、人間でも食られるほどいい食材を使っていているので、ペットフード公正取引協議会の基準を満たしたペットフードにのみしか称することの出来ない『総合栄養食』なのです。

まとめ

人間も100年生きられる時代です。
ワンちゃんも食生活を見直して15年、20年と長生きできます。
ドッグフード選びは慎重に、行いましょう!!

以上、東京大学と共同開発された総合栄養食「LIVE DOG(リブドック)」の紹介でした。